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WH-WALKERS AUSTRALIA
このプログラムの特徴は!
ワーキング
ホリデイの
一番の不安と課題は・・・
今までにはなかったプログラム
仕事からスタートするワーキングホリデイとは!!
プログラムのメリットは・・・・
【その1】
★現地到着後、滞在場所や仕事を見つけるまでの不安や時間が不要。
(☛安心の滞在先住居、食事を保証)
(仕事は確かにありますが、
仕事が見つけるには、会話力だけでなく仕事のキャリア、土地勘、車等無い状態では
困難を極めます。仕事はあるけど、仕事に就けない状態が数か月続く場合があります。
その間の不安やあせり、宿泊費、食事などにかかる経費を省くことが出来ます。
【その2】
★現地到着後、すぐに、やらなければならない手続きをすぐに始められます。
(☛現地スタッフがすべてサポートします。)
すべて自分でやるとなると相応の英語力と時間と手間が必要です。
・・・まず最初に銀行口座を開かないと仕事にはつけません。
*住所が確定が必要な口座の開設がですが、すぐに始めることが可能になります。
最初の1週間はホームステイをしながら滞在に必要なすべての手続きや準備を始めることが出来ます。 〇滞在や仕事に関するオリエンテーション。銀行口座開設。TAXOFFICE(税務署)。SUPER ANIATION(年金事務
所)への登録,在留届、携帯電話準備等)
【その3】
★語学学校へ行く費用と比較して、スタート資金を大幅に軽減できます。
(☛出発までの準備資金を半分に軽減できます。)
ワーホリを語学学校からスタートするのは、コストパフォーマンスに見合いません。
【その4】
★セカンドビザを希望する際の、必要条件(実働88日)に充当できます。
(☛セカンドビザの必要資格が取れます。)
セカンドビザを申請資格には、指定地域にて実働88日以上の労働証明が必要です。
もしあなたが、最初からセカンドビザを取る事を希望するなら、その条件を満たしている仕事に
就くことが出来ます。
【その5】
★現地に慣れるまでの生活生活(仕事、住まい、食事)が安定します。
(☛なによりもあなたを送り出す家族の心配を解消できます。)
(現地での滞在の住所が出発前に確定しますので
ご家族の賛同と応援された計画作りができます。)
【その6】
★オーストラリア国内での次の仕事のキャリアとして使えます!
(☛次の仕事に就く場合の、仕事のキャリアになります。)
現実問題として、現地で仕事に就く際にオーストラリアでの仕事経験はとても重要視されます。
キャリアがないと仕事はたくさんあっても、もなかなか採用されません。
このプログラム終了後は、オーストラリアでの仕事のキャリアとすることが出来ます。
【その7】
★実践的な会話や現地の環境に慣れるまでの十分な時間の余裕が できます!
(☛否が応でもアウトプットが必要な生活環境となります。)
この点が、語学学校からスタートする事との大きな違いになります。
最初は、かなり苦労をしたりストレスになりますが、1っか月もすると慣れてきます。
実際の口語の日常会話は語学学校で教えてはくれません。
あなたに今必要なのは、正しい英語ではなく、通じる(コミュニケイトできる)
英語です。
リスニングもスピーキングもせざるを得ない環境での生活は、語学学校よりも
数倍の加速度的な速さで身に着くはずです。
慣れるまでは、少々きついと思いますが、これは、ワーホリだからこそできる
ことです。
ワーキングホリデイの
最大の壁を取っ払う
☆彡 現地到着後の食住の不安
☆彡 言葉ができない不安
☆彡 初期費用がかかりすぎる不安
☆彡 仕事が見つけられない不安
☆彡 住む場所が決まってない不安
語学学校からスタートする計画を
仕事からのスタートに見直すことで、
ワーホリの特権を最大限に活かせます!!
ただし・・・・
プログラムのデメリット
【その1】
特にセカンドビザ認定は、政府の認定されたエリア内での1次、2次産業の仕事をすることが条件となっています。
主に農業が主体ですので、ほとんどの人は、経験がない仕事になるでしょう。
果樹や野菜の収穫や選果やパッキングなどの作業労働がメインとなります。
気候の違いや体を使う仕事は、慣れるまではとてもきついと思っていた方がいいと思います。
【その2】
仕事に就く場所は、都市部というよりは、田舎での生活が主です。当然最初から、日本人や日本食、日本語などはありえないと思っていた方が間違いないでしょう。
【その3】
日本人は、特に潔癖症の方が多いですが、オーストラリアに限らず、田舎の生活環境は、町に比べるとラフである場合が多いのです。
少なくとも、仕事をする期間は、『自分のほうから環境に適応する!』というくらいの気構えが必要です。
【その4】
最初から慣れない生活習慣、日本語の通じないストレス、きつい仕事に飛び込むのには、それなりの覚悟が必要です。
**上記内容を、承諾の上でないとメリットを提供することができないので
あえてメリットもデメリットの両方を先にご案内しました。***
その理由に賛同できる場合のみという前提でご参加ください。
敢えて仕事からスタートする計画をお勧めするのには、
それなりの理由があります。
海外でどう過ごすか?はあなたの自由なのですが・・・。
Working
Holidayは
●Working
●Holiday
●Sightseeing
●Study
すべてが可能ですが、このプログラムは最初にWorkingとSelf Studyを目指す事を最優先にしています。
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あなたが、何を期待するかで準備資金が大きく異なってきます。
仕事で使いこなせる英語を身につける事を目指します。
ABCLINKS留学センター
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